
今朝も新たに珈琲豆「ニカラグア ロスアルティプラノス パカマラ」を開封だ。
「ニカラグア北部のヒノテガ県に位置するダタンリ・エル・ディアブロ自然保護区は、豊かな生態系と高地による清涼な気候が特徴で、特に高品質コーヒーの産地として知られています。
その山間部にある農園から、大粒豆パカマラ種のコーヒー『”ロスアルティプラノス パカマラ ”が届きました。フローラルな香りや滑らかな飲みくちが心地よい一杯です。ぜひお楽しみください。


フローラルで柑橘やハーブを感じる香り。滑らかな飲みくちに、パパイヤやグリーンアップルのような酸味とクルミやピールを連想する渋み。ダークチョコや白ワインを想わせる甘さとコク、スパイシーな余韻。」とのこと。


なんとも呼びにくい珈琲名だが、北米と南米大陸をつなぐ細〜い中米の真ん中に位置するニカラグアの珈琲豆なんだね。コーヒーベルト地帯にズッポリ入っているからね。期待してよさそうだ。
なるほど、酸味と甘さ、そして苦味とのバランスがすごくいいじゃない?なんだろう?爽やかな酸味の後にずっしりと甘みが迫ってくる。ハイローストの選択正解だったかも?



いつものように珈琲お代わりしたら朝食だ。今朝もかなり在庫が少なくなってきた我が家産カリフラワーたちが大活躍だ。緑カリフラワーの炒めものと赤カリフラワーのピクルスとどちらもホント美味いのだ。
家庭菜園ものはカリフラワー本来の旨みがばっちりだからね。これこそっ家庭菜園の醍醐味だもんね。