
2018年9月発行の青山 美智子さんの「猫のお告げは樹の下で」!
これがデビュー2作目だったかな?これぞっ青山節?デビュー作もそうだったし、最近の作品にも繋がるが、もうパターンになっているよね。要は水戸黄門や遠山の金さん並に必殺のパターンがあって、結果的にハッピーエンドで結ぶ。途中作まだ書庫で眠っていて手にしていないが、青山作で不幸に終わるパターンあるのかな?それはそれで今後でてくるか楽しみだけどね?
とりあえず、心がホッとする作品ばかりなので、疲れた時に読むのにぴったり。こんなおじさんでさえなんとなく心温めてくれるからね。ぜひ、青山節でホッとしてください。